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夏目アニメ、いろいろ続報

あぁぁ、ブログのテーマ欄に「夏目友人帳」が出来てる!
もう「緋色の椅子」の頃からは想像もつかないlこの状況。
あ、管理画面上のお話でした。

久し振りにアニメのHPに行ってみたら、動画が!
本編もこのクオリティで行って頂けたら本当に幸せなのですが。

キャストも決まっていますね。
名取役に石田彰さんとは…!なんだか結構豪華でないですか?
LaLa本誌の方で、委員長役の沢城さんが意欲を語っていらっしゃったのがなんとも言えません。
本当に夏目とニャンコ先生以外でレギュラーキャラというと後は名取とか、レイコさんとかですよね。
委員長よりも、よっぽど夏目の居候先の藤原夫人の方がよっぽどよく出てきてるんですけど…
タキの役割を委員長にさせる…とかいう改変をするのでしょうか。
あんまり原作から変えないでほしいなぁ。

ということでテレビ東京のHP 

なんだかHPが複数あってややこしいですね。
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テーマ : 夏目友人帳
ジャンル : アニメ・コミック

Turn:08「百万のキセキ」

07も書いてないのに、08へ。いいんですよ、いい加減で。

ナナリーの意志を突きつけられて、意気消沈して、あげく麻薬のリフレインにまで逃げようとしていた(本当に極端な崩れ方をするなぁ)状態から復活したルルーシュですが、「特区ニッポンへの参加宣言」をどうするのか?
という第8話。

まぁ、意外というか、拍子抜けというか、そう来たか、というか。
予想の斜め上ではありました。成程「百万のキセキ」ね。
ナナリーとの対立は上手に避けたけれども、この先どうするのか?
本当に見えません。

どこまでも、ナナリーのことを考えるルルーシュなんですね。
でも、あれでスザクには記憶が戻ったことがバレたんじゃないですか?


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テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ
ジャンル : アニメ・コミック

アノニマス

…コードギアスのレビューが進まないんですけどね。

某ラジオ番組経由で知った雑誌、コミックシルフの連載作品ですが、この度コミックが出ました。(シルフって、少女マンガに於けるガンガンみたいな傾向の雑誌ですよね。)
シルフの中ではこの作品が一番好きだったので、コミックに纏まったら買おうと思っていたのです。
雑誌が創刊してから2年未満?かなんかなので、シルフ自身が初コミックス化なのですが、第1弾の中に入っていてとっても嬉しかった。

大正時代のような架空の日本。
諜報組織の特殊機関にスパイ・暗殺者として所属する少年少女たち。
彼らは、感情も魂も必要とされず、ただ非情に任務を遂行するためだけに育てられる。
名前も持たない彼らは「アノニマス」~名無しのねずみと呼ばれていた。
冷徹にこなす任務の中で、彼らの中の無くしたと思われていた「心」が動き出す。


icon
icon アノニマス
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「1」と付いていないのが…2巻出ないのかしら。短編集だから?
しかし、どうやったらリンクの画像を小さく出来るのか…?

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テーマ : マンガ
ジャンル : アニメ・コミック

Turn:06「太平洋奇襲作戦」

友人達に「ギアスばっかりやん」と言われようと…ギアスばっかりですよ。
夏からは黒の王子に貢ぐ予定ですからね。
久しぶりに、日曜日に出掛けたのでリアルタイムで見れませんでした。

すっかりルルーシュに懐いているようなロロ。
でも、ルルーシュもあんまりナナリーにばかりかまけてばっかいると、ロロに後ろからグッサリされますよ。
ギアス使わなくてもロロの方が強そうだし。
今回ルルーシュは自分の進む道を見失う展開ですよね。
ナナリーを(無意識に)言い訳に使ってる感がないこともないルルーシュなのですが、それを突きつけられる日が来ようとは…
これからルルーシュが、どう言い訳の利かない完全な自分の意思でブリタニアに戦いを挑むのか、楽しみではあります。

そして何と言っても今回は、紅蓮弐式完全復活&ヴァージョンアップ!!
しょぼい右の仮腕ともオサラバですよ。輻射波動もパワーアップ!技も増えてます。
やっぱり紅蓮はこうじゃなくっちゃね。


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テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ
ジャンル : アニメ・コミック

Turn05:「ナイト オブ ラウンズ」

スザクがアッシュフォード学園に帰ってきた、第5話です。
「学校行ってね。」って、ユフィの遺言ですもんね。
ルルとスザクで「はじめまして」なんて白々しく会話をしてるのも見たかったんですが、一応「トモダチだろ?」設定は生きているようです。
皇帝に書き換えられた記憶は
1.ゼロであったこと 2.ナナリーが妹であること 3.ブリタニア皇族であったこと
この3つだそうです。

今回は「枢木スザク卿 おかえりなさい」パーティーが、ミレイ主導で全校挙げて催されました。
前回のユフィの「特区ニッポン宣言」で中途半端になってしまった学園祭のリベンジらしいです。
ということで、登場するのはもちろん「世界一のピザ」。

エリア11総督府だけじゃなく、皇帝にも追われているくせに「世界一のピザ」に釣られて紛れ込むC.C.…
皇帝もいっそ「宇宙一のピザ」とかでC.C.を釣った方が、確実に捕まえられるんじゃないだろうか。

ルルの記憶が戻っているかは自分が確認する、と言っていたスザク。
どうやって確かめるのかっていうと…
あざと~い、スザク
あの暗黒面をヴァージョン・アップさせたルルーシュの度胆を抜くなんて…
やっぱ、変わったね。キミ。

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テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ
ジャンル : アニメ・コミック

「王妃の紋章」を見ました。

チャン・イーモウ監督が久しぶりにコン・リーと組んだ「王妃の紋章」を見に行きました。

予告でタイトルを見たときに爆笑しかけたのは、この映画に全く関係がない理由からです。
否応なく、「王家の紋章」を思い出さされてしまって…
好き嫌い関係なく、心に大きなインパクトを残してくれたマンガですね…そして、いまだに完結してないマンガなのが恐ろしい。短期でもちょこちょこ連載してるみたいですしね。
昔出たイメージアルバム(多分レコード?)のキャストが神谷明・塩沢兼人・山本百合子なので、その歴史の古さが分かろうと言うものですよ。(そしてその時点でもすでに10巻以上は出ていたよ)

メ~ンフィ~スっていうマンガの話はともかく、予告からしてキンキラキンだったこの映画。
キンキラキンでギンギラギンでした。
いや~、何なら何まで金・金・金。(注:カネに非ず)
絢爛豪華な王宮は本当に見応えがありました。

王は王妃に薬と偽って、毎日毒を盛っている。
王妃はそれに気付かないフリでそれを飲み下す。
王太子は侍医の娘と恋をしており、王妃との不義の関係を清算したがっていた。
王は第2王子に「与える物以上の物を望むな」と釘を刺す。
そして迫る菊の節句、重陽の節句。
重陽の節句に向けてひたすら王妃は菊の花の刺繍を刺す。
王妃は何をその菊の花に籠め、毒で震える手で刺繍を刺すのだろうか?

王妃役にコン・リー、王様役にチョウ・ユンファ

王族の愛憎劇。と、まとめると簡単なんですが、一言で「愛」と「憎」に区切れない複雑なドラマでした。

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

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