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いつの間にかブログを始めて1年経ってた。

早いものです、いつの間にやらブログを始めて1年経っていました。

振り返ると、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」について一番たくさん書いてますね。
(一応映画についてが一番多いんだけど)
なんだかんだ言って「ガンダム」が(も?か)好きなんで、文句をタレながら見ていましたね。
期待が大きかった分、歯がゆかった所が多くって…

そうそう、「スター・ウォーズ」のライトサーベルのことをビームサーベルとうっかり言ってしまう、という失態を会社でやらかしたわね。
そして昼休みが終ってから2時間くらい働いた時に、やっと自分の間違いに気付きました。

さて、2005年も終ろうとしていますね。
好きなことを、好き勝手に吐き出すだけのここにも結構たくさんの方が見に来てくださったみたいです。
こんな読みにくいブログに来ていただいた皆さん、どうもありがとうございました。
別に止めるわけではありませんが、一言お礼を言いたくて。

では、2006年が良い年でありますように。


 
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テーマ : ひとりごと。
ジャンル : 日記

やっとこさ見ました。種デススペシャル

FINAL PLUS「選ばれた未来」

それはあったかもしれない最終話の世界…
あの時足りなかったのは、時間と労力…?
いえ、一番足りなかったのはスケジュール管理能力。(ストーリー面でもね)

ということで、本編50話の総集編とその後を描く新作カットちょこっとだろ?っていう大半の予想を裏切って、最終話「最後の力」+その描き足しとその後(ちょこっと)というものでした。
こう見ると元の最終話のサブタイトルが「最後の力」というのが笑えますね。
要するに終盤に入れちゃった総集編、PHASE47「ミーア」がやっぱり入れちゃダメな総集編だったんじゃん。
だって今回の延びた分って、丁度1話分になるじゃんか。

なんだか49話分の怒りや憤りを「ノエイン」で浄化されてしまっていたからか、「ふ~ん」 てな感じで穏やかに見ていました。
ノエイン世界で言うと、本放送の最終話「最後の力」の近似値世界だね、なんて思ってました。

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テーマ : 機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
ジャンル : アニメ・コミック

クリスマスの悪夢…まだ見ていません。

DVDレコーダーに録画はしましたが、まだちゃんと見ていません。

「機動戦士ガンダムSEEDDESTINY~FINAL PLUS」

ちらっと見たところ、最終回の悪夢が結構記憶の彼方に飛び去ってるのに気が付きました。
あんなに悶絶して怒ったというのに、私はアホの子でしょうか。

きっと、最近楽しみに見ている「ノエイン」のおかげでしょう。
大分、私の脳も浄化されています。

シンもきっと月面に叩きつけられた時に頭を打ったんだね。
可哀想に…
メットにひびも入ってたしね。
(噂のラストシーンだけ目撃してしまった…)


テーマ : 機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
ジャンル : アニメ・コミック

「ネバーランド」を見ました。

ジョニー・デップ強化月間…なわけではないですが、「ネバーランド」を見ました。

主人公のピーターパンの作者である劇作家ジェームズ・バリをジョニー・デップが演じています。
監督は「チョコレート」のマーク・フォースター。

スランプに陥っていた劇作家のジェームズは、犬の散歩に行った公園で未亡人のシルヴィアと4人の息子達に出会う。
楽しそうに遊ぶ兄弟たちのなかに、一人冷めた態度のピーターがいた。
子供らしさを否定し、捨てようとするピーターが気にかかるジェームズ。
彼はピーターのために物語を書き始める。


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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

「SAYURI」を見ました。

「SAYURI」を見に行きました。
だって渡辺謙さんが出ているのですよ!なら、見に行くしかないじゃないか!!
ということで行って来ました。
監督は「シカゴ」のロブ・マーシャルでさゆりはチャン・ツィイー。

芸者が主人公の映画をハリウッドで撮る…「ラスト・サムライ」の時より大丈夫なの?度は高そうな感じでしたが…
まぁ、良かったです。
渡辺、役所両氏がインタビューで「ファンタジー映画だと思った。」と言っていましたが、まさにそうかな、と。
ジャパネスク・ファンタジーだと思って見ればよいでしょう。
京都のようで京都でなく、日本人のようで日本人でない(主要な女優はほとんど中国人だし)不思議な異空間でのお話のようでした。
風俗なんかを忠実にやられても、セリフが英語な時点で違和感が出てくるんだろうからあれで正解だったんでしょう。
考えてみれば、昔の日本なんて、見ているこっちにだって一種ファンタジーの世界ではありますからね。

貧しい漁村から都(京都だとは言っていない)の置屋に売られた少女千代(後のさゆり)。
家族から引き離されて、辛い日々を送る千代。
ある春の日、そんな千津の前に立派な身なりの紳士が現れて、自分の生活に絶望し泣く彼女を優しく慰めてくれたのだった。
芸者になればもう一度あの人に会えるかもしれない。
その想いだけを胸に秘め、彼女は芸者になることを決心するのだった。

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

ショッ---ク!!

いきなり忙しくなり、今週は残業続きでした…

「やっとこさ帰れるだよ。やれやれ。」
なんて思いながら机を片付けて、目がゴロゴロするからお手洗いに行ってコンタクトをちょっと洗ってから帰ろうとしたんですよね。
んで、レンズを洗って、レンズを入れて、手を洗って…たら、急に視界がおかしく…

コンタクトが落ちてしまいました…
多分洗面台に。

慌てて栓をしたんですが、ばっちり排水口に流れていったみたいです。

あぁぁぁぁぁ!

もうその場に倒れこみそうでした。(流石にお手洗いの床には倒れられませんでしたが)
どうしようハガレンの映画のDVD。高い限定版の方の予約をいれちゃったのに…
そしてどうしよう!
銀河漂流バイファムのDVD-BOX!!
買う決心がつかないよぉ!!(これはレンズと関係無いっす!!)


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テーマ : ウワァァァァン!(ノД`)・。゜
ジャンル : 日記

11月に買ったマンガ

今頃11月の事を言うなという感じですが、何回かチャレンジしては削除しているんですよね。
面白かった、と思った事を伝えるのは難しいですね。
不満だったことを書き連ねる方が楽ですよね。

「鋼の錬金術師12巻」が面白かった、というのはあちこちに書かれているので言うに及ばずですね。
でもTV版の設定とごっちゃになって結構混乱したりもします。
大総統がTV版よりも原作の方が人間臭かったですね。
ホーエンハイムはちょっと逆の印象かな。
7&Yでわざわざ予約したというのに、初回予約限定版が店頭に積まれていたのもちょっと驚きでしたね。
そして7イレブンに取りに行って、渡された12巻の厳重包装っぷりにも驚きました。別にプチプチが入った封筒でいいじゃん…

とりあえず、2冊。
どちらも白泉社花とゆめコミックスなあたり…



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テーマ : 少女マンガ全般
ジャンル : アニメ・コミック

映画の予告…

さて先日「ブラザーズ・グリム」を見に行ったのですが、その前に「ブレイブ・ストーリー」の予告が流れました。
以前流れていた主人公の少年が階段を上る映像だけでななく、いろいろな場面が流されていました。
フジテレビが前面に出てきたりしている大プロジェクトの様なので、まぁ十中八九名の売れた役者さんを声優に使ってくるだろう、とは思っていたのですが、主人公の少年役が「松たか子」ってどうなの?

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テーマ : ぼやき
ジャンル : 日記

「ブラザーズ・グリム」を見て来ました。

友達と「おもしろいのかな~?」と言っていた「ブラザーズ・グリム」。
当日、友達が来れず一人で見ることになりました。

テリー・ギリアム監督でグリム兄弟にはマット・デイモンとヒース・レジャー。鏡の女王にモニカ・ベルッチ。

19世紀フランスに支配されているドイツ。
数々の魔女や魔物を退治して旅するウィル(マット・デイモン)とジェイコブ(ヒース・レジャー)のグリム兄弟。
退治屋として名高い彼らだったが、実は仕掛けを駆使し魔物をでっち上げて礼金をだまし取るペテン師だった。
そんな彼らに魔物退治の依頼が舞い込んだ。
その依頼とは森で10人の少女達が姿を消した事件の調査と解決。
しかし、依頼主はいつもの善良な村人とは違ってフランス軍の将軍。
ペテン師として処刑されるか、事件を解決するか、二つに一つの選択を迫られた兄弟は事件のあった森へと向かうのだった。

グリム童話が大好きだという人は見ないほうがいいでしょう。
ほとんど関係がありません。あまりの関係の無さに怒りを覚えるかもしれません。
そして虫の嫌いな人。(あなたよ、あなた。まぁ、こんな映画は見ないでしょうけど)虫が出まくりです。大量に出ます。大活躍です。
ゴの付く虫が特に…

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

やっぱり京都にいたのですね。

27日の日曜日に紅葉を見に京都に行きました。
紅葉はすばらしかったです。
お寺の住職さんはお寺の庭(木)というものはただ美しさを愛でるものではない、と仰ってましたが、美しい物は美しい。
全ての物に仏の業は施されているのです。

と、インチキ臭いことで紅葉の事をまとめたりなんかしたりしましたが、あの日の感動は紅葉だけでなく、長く想い続けていた物に京都で出会えたことでした。
やはり、大阪なんぞで安易に出会えるようにはなっていないのですね。

何のことかと言いますと、
京はやしやの抹茶パフェ
のことなんです。

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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

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