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本当にどうでもいいこと。

 記録がらみでジャイアンツの清原をTVをよく見ます。
あの耳に光るダイヤのでっかいピアスのせいで、アニメ「ONE・PIECE」のゴッドエネルに見えて仕方がありません。
 ちなみに福岡ソフトバンクのユニフォームが(多分ホーム用)缶ビールに見えて仕方がありません。別にビールが好きなわけではないですよ。アルコール一杯で寝ちゃう方なんで。
 ミスドのシンボルマークが上を向いた鯉のぼりに見えて仕方がありません。鯉のぼりでなくてコック帽を被ったヒゲのおじさんだ、っていういことに気が付いたのは20歳の時。未だに私の頭の中では修正できません。

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USJに行って来ました!その2

午前中の早いうちに「鋼の錬金術師/プレミア・ツアー」に行った訳なんですが、午後の方が落ち着いて待ち時間も半分近くになってました。
でも24日はGW前の日曜だったからか、日曜日にしては結構空いていたほうじゃないかと思います。
アルとエドの人形が外に立っていて、写真が撮れるようになってるんですが、お父さんと一緒に来てた男の子が2度も写真を撮ってたのがほほえましかったですね。
「ハガレン」が好きなんだろうなぁ、ビニール製の機械鎧のおもちゃを嬉々として付けてポーズを作ってました。

さてさて、10分の新作アニメパートのストーリーと感想です。
ネタバレだらけだから、「GWにいくんだ♪」という人はここから先を見ないでね。

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USJに行って来ました!

USJに行ってきましたぁって思いっきり地元やっっちゅうねん。
行きはそうは思わないけれど、帰りは「大阪(梅田)に近いって本当にいいよなぁ。」としみじみします。
そんな、地元な上何回も行っているUSJになせ行ったのかというと、

「鋼の錬金術師・プレミア・ツアー」

に行きたかったから♪

USJにアニメのキャラクター?という非難もちょっとあったりしたアトラクションです。
ま、期間限定ですからね。
夏の映画の時期にぶつければ…とか思ってたんですけど、内容的に映画の前で良かったのかも。

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トリプルの次はなんだというんだぁぁぁぁ!

前にチラッと書いた「ムーミンズ・ランチ2」ですが、最近やっとコンビ二で見かけるようになりました。
(前は梅田のさる雑貨屋にしか見つけられなかったのだ)
こつこつと集め、あと3種類までになったのですが、もちろんダブリも出てきてます。
私はスナフキンに会いたいだけなのに…

昨日2つ買ったら2つとも「警察署長さん」でした。

4つもいらんねん!
もう君には2度も会ってんねん!
無理やり会社の友達に養子に出したというのに…

トリプルの次ってなんなのさ。
クワドラブルとかいうんだっけ?もう何て言うのかもわからんわ。
4人も署長さんが居たらムーミン谷も混乱するやんか!
…お願いだからもう私の所に来ないで。


真珠の耳飾の少女

「真珠の耳飾の少女」といえば名画と名高いフェルメールの肖像画なのですが、この映画はいかにしてこの絵が描かれたのかというお話です。フェルメール自身が謎に包まれた画家なので、この名画のモデルも描かれた過程も知られていない。なのでこのお話もフィクションなのですが、もしかしたらこんなことがあったのかも、と思わされるような映画でした。

タイル職人だった父親の目が見えなくなったため、貧しい家の少女グリートは家計のために召使いとして働きに出なければならなくになる。
画家のフェルメールの下で召使いとして働くことになったグリートは、そのうちに優れた色彩感覚と芸術的センスを見せ、そのことからフェルメールの助手としても働くことになってしまう。
そして彼女の運命は大きく変わってしまうことになる。

グリートはスカーレット・ヨハンソン、フェルメールはコリン・ファースが演じています。

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あなただけ見えない

日曜日は友達にライブにつれってってもらいました。
レンタルした「真珠の耳飾の少女」も見終わりました。

でも、でも昨日の深夜に再放送が始まった
「あなただけ見えない」
このドラマのインパクトは強烈だった。

日曜日に心が洗われる様ないい音楽を存分に聴いて来たと言うのに、もう私のココロは俗にまみれてしまったようです。

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OZ熱が再燃してしまった。

「OZ」の舞台を見てから買うつもりのなかった「OZ完全版」を買っていってしまっている毎日…
あとは1,2巻を残すのみ。
前の大判の「OZ」も持ってるくせにおバカさんな買い物です。
でも読んだらそんな気持ちは吹っ飛んでしまいますね。
やっぱり「OZ」はいい!

関係ないですが、今晩からMBSで「鋼の錬金術師」が再放送だ。2時55分からなんて時間からの再放送だけど、第一話は確かエドの大絶叫から始まるはず。うっかりしてると真夜中にエドの絶叫を響き渡らせてしまうかも…
DVD持ってるくせに見るんかい。って話ですが、見ちゃうんだろうな。

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トラウマな映画

嫌いな映画と言うわけではありませんが、二度と見たくない映画があります。

「地下水道」ポーランド映画です。

もう記憶もあいまいになっているので調べてみたら、名作だといっている人も結構いると知りました。
でも、私にはトラウマに近いの。

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実は「TRUTH」も見に行ってました。

演劇集団キャラメルボックスの幕末物「TRUTH」を3月31日に見に行ってました。
なぜこっちの感想が「OZ」後なのかというと、初演の時のDVDをもう一回見てからにしようと思ったから。
見に行った日は早く帰るために結構頑張って伝票入力をしたので、すっごく疲れてたんですよ。
だからか知らないけど、NHKのBSで「TRUTH」を初めて見た時よりも感動がちょっと薄めなような気がして、自分の中でなんだかまとまらなかったのです。
BSを録画したビデオが絡まって千切れちゃったせいでDVDを買ったんだけど、新鮮さが私の中でも薄かったのかな。

でも、生で見るのは初めてでした。

物語の舞台は、大きく時代が動いた幕末の日本。鳥羽伏見の戦いから敗戦続きの幕府側に付くのか、「錦の御旗」を手に入れ官軍となった薩長側に付くのかで揺れる上田藩の若者達の青春群像。

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舞台「OZ」を見に行ったぞ。

あ、ハーボットを設置したので、話しかけてやってくだされ。

樹なつみ原作のマンガを舞台化したStudio Lifeの「OZ」を見てきました。(4月1日に)
私も「OZ」は大好きなマンガなので、どう舞台化してるのか楽しみに見に行きました。

第三次世界大戦後の北アメリカ大陸が舞台。
3つの大国が小競り合いを繰り返している中、天才博士の少女フィリシアは行方不明だった兄リオンから招かれ、傭兵のムトーと案内役のサイバノイド1019と共に戦争も飢えもない理想の科学都市「OZ」へと向かう。
というストーリー。
詳しくはマンガを読んで!せひ読んで!って、まぁマンガ好きなら結構知ってる人も多いはず。

さてさて、知らない人のために一言。
このStudio Lifeという劇団ですが、男の俳優ばかりの劇団です。初めて見に行ったんだけど、すごいお客さんたちが熱かった。噂には聞いていたけれど、人気劇団ですね。
もしかしたらファンの人が見たら怒ってしまうようなことを書くかもしれないけど、ファーストインパクトだったので許してね。

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