ひぐらし日記

見たもの読んだものをつれづれに言いたい放題語っています。ま、マイペースにのんびりと。

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「夏目友人帳」13巻と「夏目友人帳 ・肆」第一話・第二話

アニメの夏目も四期目に突入。
合計4クールになるってことですね。

原作も13巻目。
中だるみがないとは言いませんが、ララの中でも抜群の安定感がある作品だと思います。
この13巻に収録されている、的場が背広で登場する回がララ本誌に載った頃に、的場役が諏訪部さんだという発表があったんだよなぁ、なんてしみじみしてしまいました。
もう一度、動く夏目を見られるなんて…!と浮かれていた、あの頃。
そしてその勢いで、イベントにも行きましたねぇ。
アニメの的場は生っぽくない不気味さ加減が見事だなぁ、と感心して見ています。

アニメ四期。
始まりは、やっぱりほっこり系のあったかいお話からスタートかなぁ、なんて思っていたら、まさかの続きモノ的場回で。
関西は放送開始が遅かったせいか、第1話・第2話を連続で見れたので、落ち着いた気持ちで「四期開始」を迎えられたんだけれども、1話ずつ放送された地域の人は、モヤモヤしたでしょうね。

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歌ったよ。

年末に数人の友人たちから、AKBを歌えたのか聞かれましたので、ご報告。

年末の打ち上げは、事務所で乾杯で終わりだったのですが、ちゃんと歌いましたよ、新年会で。
ただ、一次会の居酒屋さんで、オジサマたちはかなりへべれけになっていたので、歌うのに必要だったのはキラキラよりも、根性でした。
もう、訳の分からない五月蝿さで、曲も自分の声も聞こえなくて、ちゃんと歌えたのかは、不明。
ただひたすら、がなっていただけの様な…

ちなみに、フライング・ゲットは、ウチのオジサマたちには、新しすぎたようです…
フライング・ゲットを歌ったらば、「会いたかった〜、やないんか?」との声が。
それですか!?
年末、AKBいろんな所で歌ってたのになぁ。

会社生活も長いですが、カラオケの選曲はいまだに難しいです。

明けましておめでとうございます。

去年は、日本は大変な年でしたね。
まだまだ大変は続いているんですが、その上にまだまだ色々と降りかかってきそうな新年であります。

ブログとしては、記事にあげずに下書きのまま放ってしまったものがどれだけあったことかって感じなので、とりあえずちゃんと記事にしよう、というのが目標でしょうか。
もうTwitterの時代でブログの時代じゃないよ、と言われても。

だって、きっと、つぶやきじゃぁ文章が収まらない…!

幸い多い、良き一年でありますように。

*CommentList

「三銃士〜王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」を見ました。

予告編の「空を征するバッキンガム侯爵」というフレーズを聞いた時から、トンデモ三銃士なのだろうな、と思っていたので、さほどショックでもなく…
何も考えないで楽しめました。

とはいえ、ちゃんと「三銃士」を読んだことがないので、ここらで読むべきなのかしら、なんて思いました。
そんな気分にさせてくれる映画でした。
なんか、ちゃんと原形を押さえなければいけないような…変な焦燥感が込み上げて来て仕方がない。

そんな私の中のボンヤリしたイメージでは、アトスたち三銃士も、ダルタニアンも合格なキャストかな、と。
まぁ、私の中のイメージの8割がたはNHKの「アニメ三銃士」から来ていますがね。(アラミスが男だというの位は常識で知っておりますよ。)
実写ですとディカプリオの「仮面の男」…正しき三銃士好きの人たちからは石を投げられそうですね。

しかし、「パイレーツ・オブ・カリビアン」を蹴って出演したというオーランド・ブルーム=バッキンガム侯爵…すっごいナルシストでバカっぽい悪役に仕上がっていましたけど、彼はあれでいいのかしら。
まぁ、私の中でのバッキンガムは、KYな厄介さん(byアニメ三銃士でのイメージより)なので、いいのですけれど、彼の役者人生として如何なものかと。
まぁ、「パイレーツ…」のウィルも、もはやジャックに喰われてて微妙ですけどね。

一人カラオケに行ってみた。

タイトル通り、初一人カラオケに行ってみました。

AKBの歌を練習するために…

なぜか、ここ半年ほど会社の飲み会に行くとリクエストされる、AKB。
ぶっちゃけ、普通の会社だと、私なんかが「AKB歌います〜」なんて言ったら、「ふざけるな」と、灰皿でも飛んで来そうな年齢なんですが、ウチの会社は若い女子の補充がないのでね。
私よりも若い女子は、AKBなんて歌いそうにないっていうのもあるんでしょうけど、まぁ、言って頂けるだけありがたいかなぁって。

一人カラオケはそれなりに楽しかったのですが、さすがにしんどかったです。
AKB4回ぶっ続けたからかな。
AKBとかを歌うには、残り少ない内なるキラキラしたものを振り絞らねば歌えない年なので、消耗が激しかったのかもしれません。

ポチポチ曲を入れている間に歌が始まったりして、慌てました。
世の人はどうやってるのだろう。
やっぱり一曲目は「捨て」なのかしら。

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    すでに馬脚を現しています。

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